ナナツモリ・タムラのblog。      「写真と遊ぼう」をテーマに      写真のはなしいろいろ。         僕の写真もすこし…。


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レスリー・キー

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4月26日、月曜PM12:00
本屋でいつものように、「コマーシャルフォト5月号」を手にとると
大好きな大好きな写真家「レスリー・キー」の特集!!
レスリーの魅力を徹底解剖、彼の仕事ぶりを紹介するものでした。

そして、東京は表参道ヒルズにて写真展
「SEPER TOKYO」が開催されていることを知る。

4月27日、火曜AM10:00
ぼくはその会場にいました(笑)
仕事終わりに深夜車を走らせて。

このコマフォトの情報をみたときに、直感で「行け!」という声が聞こえたんです。
イマジネーションやインスピレーションを感じ取れるような気がしたから。

まずはちょっとレスリー・キーという人の話を。
以前ここでもちょっと話がでましたね。

彼はシンガポールに生まれ、東京で写真を学び、
独立後、有名な広告や、CDアルバム、ファッション誌など
世界で活躍する超多忙なファッションフォトグラファーです。
今、一番輝いているフォトグラファーといってもいいと思います。
芸能界にも、そして世界のセレブにも、彼のファンがたくさんたくさんいます。

ぼくが、彼のどこに魅かれたのか。
一言で言うと、彼は「写真がうまい」だけの写真家じゃないからです。

そういうのを超越した、大きな大きな愛で包まれた写真家です。
写真と、相思相愛、っていうのかなあ。

写真を心から愛し、写真で世界を救えると、本気で信じているというか。
被写体に対する尊敬と、愛が、ちゃんとあって。
レスリーの写真には、そういう温度がある。
「商品を売るための写真」広告の世界で、
その温度を保つことがどんなに大変なことでしょう。
でもレスリーと一緒に仕事をしたすべての人が、彼とまた仕事をしたい、と。

今回彼が企画した「SUPER TOKYO」という壮大なプロジェクトは
彼が東京で出会い、お世話になった人、大切な友達、信頼できる仕事仲間、
1000人をカメラにおさめること。
シンプルなセット、ライティングで撮影し、すべてモノクロの写真です。

被写体すべての人が、服をまとわず、裸で撮影しています。
タレントさんやお笑い芸人、プロスポーツ選手、
アートディレクターやスタイリスト、ヘアメイクさん、
何よりびっくりしたのが、彼と同業である写真家のみなさんも写っています。
撮られるのが大大大嫌いな写真家を脱がせることができるのは彼しかいない。

「レスリーならしょうがないか」ってなるそうです。
お互いに尊敬の念がそこにあって、撮られているすべての人が
笑ったり、困ったり、でもとてもハッピーな顔をしていた。

すごくおこがましいんだけど、彼の言った言葉が
ぼくがずっと言い続けていたことと同じでした。

「ハッピーな写真を撮っていたい!」


この日はついていました。
夕方、レスリーが会場にきたので少しだけお話ができました。
僕の第一声は「会いたかった!」(笑)
そんな言葉が自然に出てしまうくらい、
一瞬でひとを包み込む、独特のあったかいオーラがあります。

目がキラキラしてて、軽やかで、チャーミング。
ファッションフォトグラファーというより、近所のお兄ちゃんのような。
いまぼくの中で、一番かっこいい憧れの男。


今回は、ただのミーハーなファンでした、
写真集だけじゃなく、T シャツに、キーホルダーまで買いましたもん(笑)

「また会えたらいいね」とお世辞でレスリーは言いましたが
いつかまた、こんどはもうちょっと違った形で会いたい。
ただのファンなんて面白くないもの!(笑)

彼は写真を撮ることで世界と繋がろうと、戦っている。
なんて心強いんでしょう!ぼくも頑張ろう、と思う。
ぼくにはぼくのやりかたで。
ありがとうレスリー!やっぱりあなたはとってもかっこよかった!!


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家路に着いたら夜中の3時を過ぎていました。
豪雨の中へとへと、きつきつスケジュールだったけど
やっぱり行ってよかった。

今回は思いつきで行ってしまったけど、
この夏にも、気になる写真展があるので東京にいくことになりそうです。
またその写真家の紹介はそのときに。

東京には行けなくても本屋さんで「コマーシャルフォト」、見てみてください。
レスリーのことがわかります。
中が見れなかったら、うちでも見れますのでお気軽に。

レスリー・キーHP
by nana-photoroom | 2010-04-28 22:31

廃墟好きな方はどうぞ

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「お、更新してる!」
いよいよ写真くらぶの情報かな?!と待っていらっしゃるメンバーのみなさん、
もうちょっと待ってください…
すみません、本当にすみません。
(あともうちょっとです)

つなぎと言ってはなんですが
今日はこんなサイトはいかがでしょう。

うちのメンバーでも隠れファンが多い、廃墟写真。
廃墟写真だけでなく、工場写真や地下写真やダム写真など
マニアの心をくすぐっているこれらのジャンル、なかなか面白いですね。

今回は特定の撮り手の紹介ではなく、
廃墟を紹介しているサイトを発見したのでリンクしておきます。

こちら

「ふむふむ、こんな廃墟があるのか!」なんていいながら見てみましょう。
(廃墟探索、のコーナーに写真がたくさんあります)
有名な軍艦島なんかもそうですが、廃墟には
ちょっと普通の建物とは違う気配がありますよね。
捨てられた場所なのか、事情により手放したのか
いずれにせよ、その場所にはなんらかの痕跡が残ります。
確かに美しくて冷たくて、多くの人が魅せられるのでしょう。

なので今回は廃墟写真のススメを…という話ではなく、
あくまでも見るだけにしておきましょう。(できることなら)

実際に撮影しに行くとなると話は別だからです。とても公には薦められません。
うちも以前ロケで廃校にいったりしましたが、
きちんと管理者の方の許可をいただきました。
まずは、これらの手順を踏まないと不法侵入になってしまいます。

またそれだけでなく廃墟なるところは、天井や壁、床あらゆるところが
老朽化していてとっても危険です。
ひとつ間違えば命の危険もあります。

それでも廃墟写真を撮ってみたいかたは、許可関係のお話を通しておくことが大前提。
後は、その建物や内部に詳しいかたと一緒にまわるのがベストでしょう。
それでも十分に安全かどうかは保証はありませんが。

「撮りたい!」という気持ちが、自己防衛の本能を突き破るなら話は別ですが…。
登山家は、文字通り命がけで山に登りますもんね。
世界には、命をかけた人にしか見られない景色が存在するからでしょうね。

同じどうぐ(カメラ)を持っていても、
人を撮る人、草花を撮る人、スポーツを撮る人
戦争を撮る人、自己の内面を撮る人、さまざまです。

被写体はいろんなところに無限に広がっています。
自分の中にある好奇心がどこに向かうのか、それもまた写真の楽しさのひとつ。

ところで、みなさんは今何を撮ってますか?
とくに写真くらぶのメンバーは腕を磨いといてくださいね。
by nana-photoroom | 2010-04-24 17:51

NHK

NHK教育テレビ。
あまり知らなかったのですが、最近すごくいい番組がたくさんですね。

NHKのテレビマンの情熱、新しいことに挑戦する気概を感じます。
いろんな試みの番組があったり、題材がマニアックだったりと面白い。
「ハーバード白熱教室」とか見てみたい。

中でも特にいま、ダントツ一番好きな番組は、
毎週土曜夜11時45分からの、schola「スコラ」坂本龍一 音楽の学校。
総監修、解説を坂本教授が担当。
ぼくのような音楽のことをしらない人間にも楽しめる内容になってます。
ちなみにいまは、バッハ編です。

「不協和音」とか「対位法」とか、難しく感じる言葉でもわかりやすく解説してくれて
ワークショップ形式で、音楽を志す中高生のこどもたちと一緒に実演したり
一つの題材から音を創作したり、編曲してみたり、
直感的に耳に入ってくるのですごく楽しい。
そして彼らの音楽理論を聞けるのもまた楽しい。
音楽をちょっと違った角度から見ることができる素晴らしい番組です。

今後はラヴェルやドビュッシー、そしてクラシックに限らず、
ジャズやロック、民族音楽なんかの講義もあるそうです。

知識を得たい、という感情は本能的な部分で
大人になると「学ぶ」という機会もかなり減ってしまって
だからこそ、有益な情報はいつも欲してしまいます。
知る事は生きる事、まだまだ多くのことを知らないので
みなさんからもいろいろ教えていただきたいです。

年を重ねてますます素敵で、神々しく美しい坂本龍一さん。
語り口にもほれぼれします。こんな大人になりたいなあ、
こんなファッションが似合うようになりたいなあ、と
見てるだけでも十分楽しめます。
機会があれば是非見てください。

あ、あとこども番組だけど「シャキーンザナイト」もおもしろいですよね〜(笑)
by nana-photoroom | 2010-04-19 19:44

とびら第4期生スタート

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ごぶさたしております。
何度か訪問していただいたみなさま、すみません!
開くたびに前回記事の「空飛ぶ空豆の絵」?みたいなのが出てきて
イラってしたりしませんでしたか?(笑)

さてさて。卒展も終わって、教室以外の仕事や
新しい仕事の準備などでアタフタしてたのですが、
フッとしゃしんクラブメンバーや第3期生の顔をみていないなあ〜て思ったら、
なんか淋しくなりました…みんな元気かな?

きっと今期のしゃしんクラブの概要を待っているところだと思います。
お待たせしてごめんなさい。
決めなきゃいけないことがいろいろありまして、
もうしばらくお待ちください。
なんとか来週中には発表したいなあと思ってます。
(間に合わなかったらすみません…)

そしてそして。
今週から「とびら」第4期生の授業がスタートしております。
最初の授業はピリっと緊張感あって、毎年ぼくも力が入ります。
ドキドキしてこの日を迎えられた生徒さんも多いと思います。
みなさんの自己紹介を聞いていると、
「とびら」クラスを1年間も待ってくれた生徒さんもけっこういらっしゃって。
お会いできてとってもうれしいです!!

今期もたくさんの生徒さんと一緒にこうしてスタートがきれることを
とってもハッピーに思います。
ぼくもまた新たな気持ちで写真と向き合っていこうと思います。
4期生のみなさん、どうぞよろしく。頑張りましょうね!!

【追記】
第4期生の生徒募集は、全クラス締め切りとさせていただきます。
たくさんのお問い合わせありがとうございました。
by nana-photoroom | 2010-04-16 19:37

写真新世紀

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「写真新世紀」ってご存知ですか?
キヤノンが主宰する、若手の写真家(プロ、アマ問わず)のための
おそらく日本で一番大きなコンテスト、写真作家の登竜門です。
ここで入賞したら業界の方々からたくさんお名刺をいただけるそうです。
もちろん、このチャンスを生かすも殺すも本人次第ですが。
グランプリ賞金は100万円です!!

昨年までは審査員に荒木経惟さんの名もありました。
写真見てもらうだけでもうれしいですよね。

写真新世紀、今年もまもなくエントリー受付がはじまります。
受付期間は2010年4月14日〜6月10日まで。
作品サイズ、形式、点数、年齢、国籍などの応募制限はありません。
そう、誰にでも門戸は開かれています。

本当に、誰にでもチャンスがあります。
レベルはめちゃくちゃ高いですけど。応募するほとんどがプロを目指してます。

サイトには過去の受賞作品なんかも載ってます。
よかったら見てみてください。2009年1,340名の頂点は20代の女性の方でした。
最近の女性写真家の躍進は素晴らしいですね、とてもうれしく思います。

くわしくはこちら

学生のころ友人の何人かがチャレンジしていたのを思い出します。
僕はチャレンジすらできませんでした、チキンでした(笑)
闘わずに後悔するより、玉砕するほうが絶対いいのに、それがわからなかった。
ぼくの若い頃の写真ライフは正直後悔ばかりです。
でもだからこそ、今写真にまっすぐ取り組めてるんだと思います。

来年?再来年?!玉砕してみるのもいいかも、と密かに。
「おやじバンド」の全国大会がテレビでやってたけど、気持ちわかる!!
(作品タイトルだけは決まってるんだけどなあ)

ちなみに2010年度の審査員は生徒さんはよくご存知の
蜷川実花さんや、佐内正史さん、大森克己さんなどなどすごいメンバーです。


そして、写真新世紀2009年度の受賞者の作品展が大阪にやってきます。
これは是非見に行ってほしいです、僕も必ず行きます。
若手の写真家たちのパワーをもらいに!!


期 間:2010年4月17日(土)~5月9日(日)10:00~19:00(会期中無休)
会 場:アートコートギャラリー
住所:〒530-0042 大阪市北区天満橋1-8-5 OAPアートコート1F
TEL:06-6354-5444
交 通:JR環状線 桜ノ宮駅西口より 徒歩8分
JR東西線 大阪天満宮駅より 徒歩10分
地下鉄 南森町駅より 徒歩10分
入場料:無 料
by nana-photoroom | 2010-04-09 19:57

土手の世界

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きのう、休みを使ってちょっと車を走らせたのですが
川の土手に菜の花が綺麗にさいていたので寄り道してちょっと写真を。
いつもカメラを持つことってやっぱり大事。
(HPトップの写真もこのときのにかえましたよ〜)

山崎さんの乗ったスペースシャトル、打ち上げ成功しましたね。
彼女のオレンジ色の宇宙服姿を見ると、とても身近なかんじがして
ぼくたちが宇宙に行ける日もそう遠くないのかなって、ふと思いました。

ところかわってスペインでは
サッカーのUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグ
バルセロナ×アーセナル戦があり、メッシが神懸かり的な活躍を見せました。
彼が現役の間にボールを蹴ってるところ、見ておいたほうがいいかもしれません。

と、こうしてブログを書いてる間にも、世界では時間がしっかり進んでおります。

世界中に発信されるようなこういったニュースを受け取るのも重大な関心事ですが
地元の小さな川の土手にも、
おじいちゃんが散歩してたり、花が咲いてたり、ちょうちょが舞っていたり
そしてちょっと目を移せば、空き缶やゴミが散乱している。
この半径わずか数メートルにも
生命の尊さ厳しさや社会問題まで実感できたりします。。

むむむ。

山崎さんがはじめて宇宙空間でを無重力を体感した感動も、
メッシが4ゴールひとりで奪った、沸き上がる興奮も
朝、家のドアをあけて「あ〜いい匂い!春だ!」っていうぼくの喜びも
もしかしたら思ってるほど幸せの度合いに大差ないのかもしれないなあ。
(比較するのもおこがましいですが…)

「幸せ〜」って声に出して言いたくなりますね。

ほんっとに春はいいすよね、ただ歩いてるだけでも感動します。
みなさまも素晴らしい春の日をお過ごしください。
by nana-photoroom | 2010-04-07 18:04

春が来た

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みなさんの携帯やデジカメのSDカードは、きっと桜の花が満開なのでしょう。
ぼくは日中あまり外にでる時間がないので
車を店の駐車場にとめにいくついでにすこし寄り道してみました。
はじまりの季節、芽吹きの季節にドキドキしてしまいます。
そして、ぎゅっと手のひらを握って決意を新たにします。

昨晩はお店を貸切り、写真教室「とびら」第3期生の打ち上げでした。
ほとんどの生徒さんが集まってくれて、とってもにぎやかに
みなと一緒に1年間の写真教室を無事に終えることができました。
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「みんなで笑ってこの日を迎えられるように」と
卒展を頑張ってもらった経緯があるので
こうやって楽しい会になってほんとによかったです。

男性メンバーで記念撮影。こうやって並ぶとなんか濃いですね(笑)
男性メンバーみんな素敵ですよ。たくさんフォローしていただきました。
貴重な一枚です、嬉しいなあ。
(もうひとりの男性メンバーTさんがお休みだったのが残念!)

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そして、生徒さんたち全員からとっても嬉しいプレゼントをいただきました。
ひとりひとり心を込めて書いてくれた手紙と
みんなが撮ってくれた写真が入ってました。

正直な気持ちと、温かい言葉に溢れていて
ところどころつっこみもしっかり入っていて(笑)
体の力が全部抜けるかと思うくらい、溶けました。やられました。

記者会見のようにカメラを向けられている中で泣くのは
ちょっと難しかったけど(笑)
おわってからじっくり、ほんとに隅々まで読ませていただきました。

宝物がまたひとつ。
孫ができたら間違いなく自慢するであろう宝物がまたひとつ。

なんと幸せものなのでしょう。

毎年思うのですが、
写真を教える、というこのお仕事はただの写真教室の枠をこえて
感動的でドラマティックで、熱くて。
いろいろとありましたが
このお仕事にたどり着けて本当によかったと心から思います。

ぼくはここまで、写真を教える一番最初の入り口までご案内してきました。

ここからは、生徒のみんなが僕に変わって
写真の素晴らしさや楽しさをまた別の人に伝えていってください。
そしていつか、ぼくの知らないどこかの町で、
誰かが写真に出会って感動したり笑ったり。
そんなふうに写真が広がっていけばいいなあ、と思います。

種をまく。

日本中もしかしたら世界中のいろんなところで、
その種が育まれ実を結ぶ。
写真には不思議な力があって、もしかしたら「世界を変える力」があるのかも。
写真を通して活動をされているたくさんの人たちと同じように、
ぼくたちも奈良の片隅から、この種をまいていきたいです。

写真、やってみませんか?
たぶん思っているより、すっごく簡単ですよ。
(て言ったら現生徒さんに怒られそう)
でもすごく楽しいです。それだけは保証します!!
(月曜クラスがあとすこしだけあいてます)(笑)


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1年間本当にお疲れさまでした!
ほんとに楽しかったよ!そしてこの春からもどうぞよろしく。
by nana-photoroom | 2010-04-04 15:39